MMORPGグラナド・エスパダでの旅日記です。(※ネタばれあり)
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死者の大地で出会った二人の男。
それにまつわる因縁の展開が だばだ~の3人に成長を与えていた・・・

死者e
グレ「カートはロス トルドスへ戻っていったわ・・・これからどうするんでしょう」
スカ子「父親との確執は決別によって一応はケリがついたわ。今はモントロとリンドンを倒すことだけが、彼の原動力になってるんじゃないかしら・・・」
ファイ太「今では あの老人が、父親なんだな・・・」

グレ「エデュアルドは これからどうするのかしら」
スカ子「あの隠れ家に行ってみない?」
ファイ太「まだ いるかもしれないな」

死者132
グレ「いたわ!」
死者133
スカ子「え・・・婚約者がいたの?」
グレ「スカ子、残念そうね」
ファイ太「これから どうするんですか?」
スカ子「リンドンともカートとも縁が切れたんだし、まさか二人に復讐なんて・・・」
死者134
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三人「!!」
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ファイ太「カートには一度負けている・・・」
グレ「同じ敵に2度負けないのが だばだ~家門の掟よね」
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スカ子「OK、3人とも気持ちは同じよ!」
死者139
スカ子「分かったわ・・・」


グレ「カート!あなたに最後の挨拶にきたわ!」
ファイ太「私達と勝負してくれ!」
カート「ほお・・また私にやられたいのか、だばだ~家門!」
スカ子「2度は負けないわ!」
カート「それとも、エデュアルドが放った刺客か」
死者140
カート「いいだろう、お前たちの挑戦受けてやる!来い、だばだ~家門!」
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スカ子「いいわね、死ぬ気でいくのよ!」
ファイ太「分かってる!カート、かかって来ーーーい!!」
グレ「アルスモレンディ!」
死者142
グレ「これで最後よ!私のブリシジョンストライク、避けれるかな?」
カート「ぐはっ!!」
ファイ太「やった!」
スカ子「二人とも、そこまでよ!」

カート「うぐっ、とどめを刺さないのか・・・」
スカ子「あなたを殺すのが目的ではないわ・・・」
グレ「リンドンとの一件のあと、感傷にひたるあなたを見てられなかったんですもの」
カート「ふ、エデュアルドの提案か・・・」
スカ子「・・・どうかしら?うちの者、負けたままが嫌いなのよ」
カート「強くなったな、だばだ~家門・・・私の負けだ。お前達とも、二度と会うことはあるまい」
死者143
死者144



エデュアルドの隠れ家          神秘のパウダー1/累計14~19
死者145
死者146
グレ「何かしら?」
死者147
死者148
スカ子「いいわよ、70個ね。はい、ここに」
                    神秘のパウダー70/累計84~89(完了)
死者149
死者150
グレ「私達も あなたの力になるわ、エデュアルド」
ファイ太「家門には一人でも多い方が楽しいしね♪」
死者152
死者151
スカ子「いいもの?」

こうしてエデュアルドを家門に迎えることになった。
未知の強力な能力を予感させるNPCエデュアルド・・・
彼が記憶を完全に取り戻したとき、その能力は発揮されるのだろうか。

それぞれの思いを胸に、死者の大地を後にした だばだ~家門だった。

果てしなく広大な大地に 妖しく輝く月の光と 優しく吹き続ける風が
ここでの壮絶な出来事を全て洗い流すようだった・・・


§エピローグ§

グレ「おじいさん、お世話になりました」
スカ子「いろいろあったけど、楽しかったわ」
ファイ太「エデュアルドも うちに来たしね♪」
死者153
老人「EL92レシピだ、買っていかんかね?」
グレ「150M!ちょっ、、安くはないわ!」
スカ子「材料のピュアオタイトって ここで作れるわね。でも怨恨石って?」
死者154
ファイ太「・・・らしいぜ」



あとがき
管理人はエデュアルドを選択しましたが、同じアカウントでもう一方を編入する事はできません。二人とも能力は同じですので、好みで選択すればいいと思います。
物語的に長くなってしまいましたが、実際には半日もあれば完結できるクエですので、まだの方はぜひ頑張ってみられて下さい

最後に
クエ進行の際に最後まで親切にアドバイスを下さった党員の竜さんと、インビジポーションを譲って下さった党員の神さんにスペシャルサンクス
それと、下手糞な作に最後まで付き合って下さいました読者の皆様、本当にありがとうございました
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ピュアオタイトを製造してもらうためにアンデッド達を狩る"だばだ~家門"の3人
迫り来る時間という実態のない敵との戦いが続く・・・
死者094
スカ子「これで100個よ!」
ファイ太「これをさっきのおじいさんに持って行けばいいんだな」

死者095
グレ「おじいさん、これでいい?」
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グレ「ありがとう!」
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このピュアオタイトを製造してもらうため、死者の大地への潜入、そしてアンデッド達の狩りを繰り返した・・・
気の遠くなる作業であったが、時間に負ける訳にはいかなかった!

そして・・・
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スカ子「分かったわ」

私達は再びエデュアルドの隠れ家へと向かった(死者の大地 E-3)
                    神秘のパウダー1/累計12~17
死者104

スカ子「また会えたわね、怪我はなかった?」
グレ「これを・・・」
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エデュアルド「だばだ~家門、ちょっと待っててくれ」
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ファイ太「重要な・・決断!?」
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グレ「エデュアルドからよ」
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カート「ご苦労だった」
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グレ「リンドンが!?」  スカ子「分かったわ、やってみる」
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                    神秘のパウダー1/累計13~18
カートの言う呪われた地は中央の川を渡る橋の中心にあった。(死者の大地 G-7)

ファイ太「よし、置くぞ」
死者114
カート「やはり現れたな、ヒューゴ リンドン!」
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エデュアルド「待て、カート!」
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リンドン「さぁ、今こそカートの息の根を止めるのだ!」
エデュアルド「その命令には従えません・・・」
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エデュアルド「その時にリンドンに救われたのだ」
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エデュアルド「カート、君のことだよ」
カート「!!」
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リンドン「そこまで言って、我々に牙を剥くつもりか!」
死者126
死者127
そう言い終わると、エデュアルドはこの場を立ち去った。

死者128
カート「ヒューゴ、今お前に与えられた選択は、その世界から手を引くか私に倒されるかだ!」
死者129
リンドン「・・・お前とは もう会うことはあるまい、行くぞ」
リンドンもこの場を立ち去って行った・・・
死者130
カート「(父上・・・)」

死者131
私達はリンドンとカートのやりとりの間に、消す事の出来ない親子の絆を感じずにはいられなかった。

カートは心で泣いていた
そこに優しい風は吹き続けていた・・・
死者d
すでに仲間意識が芽生え始めたカートの指示で死者の大地へ
不思議なことに、エデュアルドに対しても敵意は感じられないのであった・・・
btl_los01.jpg
                         神秘のパウダー1/累計6

グレ「さっきの場所ね、急ぎましょう」(死者の大地 B-6)
スカ子「また同じ要領よ。ファイ太、ポーションの準備はいい?」
ファイ太「任せてくれ。けっこうイケるぜ、この薬」
我々は再び廃れた作業場の前で強大な敵に対し意を決した。

ファイ太「では、行くぞ!」

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スカ子「来た!」  グレ「任せて!」
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ファイ太「カート!」
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三人「何、リンドンの!?」
モントロ「死んだものと聞いていたんだがな。これは神が私に与えし僥倖か・・・」
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カート「私のことをリンドンなどという汚らわしい名前を付けて呼ぶな。
カート リンドンは3年戦争の時に死んだ」
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カート「何だと!?」
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エデュアルド「モントロ!」
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モントロ「これはどうしたことか?やっと見つけたとおもったのに・・・。許せん・・・」
カート「気をつけろ!」
エデュアルド「カート様も!」
スカ子「みんな、気合入れていくわよ!」
グレ「望むところよ!」  ファイ太「モントロ、かかってこーーい!」

前回の戦いに比べ更にパワーアップした、モントロが操るネクロマンサーの怒涛の反撃!
カートとエデュアルドを含めた5人の攻撃が果敢にこれに立ち向かう・・・

スカ子「いくわよ、アクセラレーション!インテンシファイ!!」
ファイ太のプロヴォーク「かかってこーーい!!」
カート・エデュアルド「食らえ!」
グレ「これでお終いよ、プリシジョンストライク!」
モントロ「ぐはっ!」
グレ「やったわ!」
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カート「しまった、逃げられたぞ!」
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グレ「そんな・・・」
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スカ子「分かったわ、やってみる」

老人「おぉ、カート様からの依頼か、どうなされた?」
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グレ「もちろんよ、お願い!」
死者092


もはや一刻の猶予もなかった。
再びモントロは襲ってくるのだろうか・・・もしカートの言う通りとすれば更なる苦戦を強いられるはずだ。

さらに我々は死者の大地への潜入を重ねた。
10個のピュアオタイトという切り札を求めて・・・

               神秘のパウダー5~10/累計11~16
死者093
グレ「これを・・・」
死者の大地で入手したメモと手紙を渡した。
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当然次の指令を受ける事は、今の我々には自然な権利といえた。
男も少なからず我々に頼っているようだ・・・
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西の地帯とはロス トルドスから中央の川を渡った先のことである
btl_los01.jpg
                         神秘のパウダー1/累計5

西の地区も基本的に襲ってくるmobは変わらないようだ・・・

capture_01884.jpg

何体のアンデッド達を相手にしただろうか。気が付くと我々は古びた作業場のような場所の門の前にいた。(死者の大地 B-6)
ファイ太「よし、私が中の様子を調べてみよう」  スカ子「ファイ太、ポーションを使って」
作業場の手前でリーダーのファイ太がポーションを飲んだ。
ファイ太「どお?消えた?」  グレ「バッチシよb ・・・でも変なイタズラしたら、撃つわよ!」
ポーションの効力時間は短い。急いで作業場中央付近まで走るファイ太・・・
死者060
スカ子「誰かいる!」
死者061
ファイ太「おまえは、モントロ!!」  グレ「なぜ、あなたがここに!?」
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スカ子「考えてる暇はないようね!二人とも、手加減は不要よ!」
ファイ太「モントロ、かかってこーい!」  グレ「とっておきの弾丸をお見舞いするわ!」
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グレ「さあ、これでおしまいよ!私のヘッドショットよけれるかな?」
死者064

思わぬところでのモントロの出現・・・
謎はますます深まっていった。

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グレ「モントロが関わってるのかしら?」
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三人「!!」
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三人「・・・・・」
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グレ「ここまで知ったら、後には引けないわ!」
死者075

その大地だけが時間が止まっていた。闇夜に妖しく輝く月と風に揺れる草木だけが、命の存在を誇示しているようだった・・・

btl_los01.jpg



成行き上、正体の分からない男の頼みを受けることになった私達は、再び死者の大地へ潜入。
男の部下を捜しまわった。
                         神秘のパウダー1/累計2


死者025
スカ子「ねえ、あれじゃないかしら!」  グレ「入ってみましょう!」
(死者の大地 E-3)

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ファイ太「あそこに人が!」

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グレ「こんにちは、お兄さん」  スカ子「ちょっとお聞きしたいんですけど・・」

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ファイ太「なに!?」

死者029
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スカ子「私達もやるわよ!」  ファイ太「よし!」  グレ「任せて!」

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スカ子「やったわね♪・・さ、早くあれを!」

死者032
グレ「お兄さん、これ見て」
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スカ子「あの男に渡せばいいのね、分かったわ。でも、あなた・・・」
彷徨う男「それ以上は聞かないでくれ。とにかく、その手紙を届けてくれればいい・・」


幻想的な未開の地での二人の男との出会い・・・
私達は次第にこの二人の男達とのやりとりに関して興味が沸いてきたのだった。
まるで無念の死をとげた、その地の戦士達に魂を奪われるように・・・



グレ「あなたの部下が、これを」
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スカ子「他の場所?」
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グレ「お安い御用よ」  ファイ太「任せてくれ」



死者の大地へ                    神秘のパウダー1/累計3


ファイ太「いた!あそこだ」  グレ「なるほど・・・一目で分かるわ」
スカ子「二人とも、手加減なしよ!」
ファイ太「御意、かかってこーい!」  グレ「よけれるかな?」
死者039
(死者の大地 G-9)

スカ子「怪我はない?」
ファイ太「さすがに普通のmobより手強かったな」
グレ「ファイ太が引き付けてくれて助かったわ」


グレ「このポケットのことね」
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スカ子「さぁ、お次は何かしら?」
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グレ「この箱ね・・」
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三人は おもむろに紙切れをとって読んでみる・・・
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グレ「・・・ますます謎だわ」  スカ子「どうやら調べてみる必要がありそうね」
ファイ太「よし、行こう!」



死者の大地へ                    神秘のパウダー1/累計4

方々を走り回ったあげく、私達は古びた集落にたどり着いた(死者の大地 G-7)
死者047
ファイ太「これは!」  スカ子「さっきの箱に似てる・・」
グレ「調べてみるわ・・・・見て!」
死者048
死者049
スカ子「この一帯を捜しましょう」

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ファイ太「ん、なにか焼けている!」
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スカ子「他にはないかしら」

死者053
グレ「酒樽が!」  ファイ太「調べてみよう」
死者054
死者055

その一帯を探索し尽くして得たものは、三つの資料だった。
これらの資料が我々を止まった時間の呪縛から解き放つパスポートとなるのだろうか・・・

§プロローグ§
死者d
  ・・・月
     ただ生気のない草原が 場違いなほどの優しい風に包まれていた・・・



今回はかなりの長編に挑みます
SS撮影マゾかったです途中、抜けてるものもあるかもしれませんが、そこは温かい目でご了承下さい

いつものごとくBOTを退治し、ロス トルドスへやって来た"だばだ~家門"
死者001
グレ「なにかしら、この声・・」  ファイ太「こっちからだ。」
スカ子「行ってみましょう・・」

死者002
グレ「こんにちは、あなたは誰?」  スカ「私達のこと、呼んだでしょう?」

死者003
ファイ太「何だか困ってるようですね」  グレ「分かったわ、やってあげる。」

死者004
グレ「このおじいさんね。」

死者005
スカ子「こんにちは、おじいさん。私達 死者の大地に入りたいんだけど。」
死者006


かくして私達の長い闘いは始まった・・・
死者007
                              神秘のパウダー1/累計1

次々と沸き起こるアンデッド達の群れ
死者008
ファイ太「いくぞ!」  スカ子「援護は任せて!」  グレ「アルスモレンディ!」

死者009
スカ子「ふう、終ったわ」  ファイ太「あっけないぜ」
グレ「さあ、あの人に報告よ」


死者010
グレ「これでいいかしら?」

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死者012
ファイ太「どうして、それほどまでにリンドンを・・?」死者013
死者014
死者015
グレ「何ですって!?」  ファイ太「面白い、望むところだ!」
スカ子「気をつけて!こいつ尋常じゃない・・」

死者016
スカ子「2人とも、無茶しちゃだめよ!」
ファイ太「分かってる!」  グレ「任せて!」

死者017
ファイ太・スカ子・グレ「!!」
・・・しかし、決着は瞬きほどの間で終りました。カートのデータをチロ見したんですが、等級四百台
敵うはずがないじゃないかw


死者018
ファイ太「くっ・・!」
死者019
死者020
死者021
スカ子「やるしか ないみたいね・・」
死者022
死者023

死者024
この証票だけが私達の頼みの札・・・
そして 再び死者の大地へ向かった。



死者の大地クエを進めるには、
ブルロン状態であること
リーダーが運命の車輪を背負っていること  等が必要です
ただし、は課金アイテム「オタイト香水(200HC)」、も課金「運命の車輪1日(300HC)」でも進める事ができます。
なお、死者の大地へ入るたびに「神秘のパウダー(40HC)」が1つずつ必要となりますという事で、物語中にパウダー累計を表記させて頂きます
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GE暦07年6月~新大陸スピネル村へ上陸、以後いきあたりばったりでクエ等こなし何とか今日まで生き延びれました。当だばだ~家門の活動記録などが主です。

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